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スタック→BB換算ツール

チップスタックをBBとMレシオに換算します。ディープ、ミドル、ショート、プッシュ/フォールドのどの戦略ゾーンにいるかが即座に分かります。

入力

結果

スタック(BB換算)

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Mレシオ

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戦略ゾーン

スタック深度の分布

0 BB 10 20 40 100 200+
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スタック深度を理解する

自分のスタックがBBで何枚あるかを把握することは、トーナメントポーカーで最も重要な要素のひとつです。 スタック深度によって、取れる戦略と、どこまでアグレッシブに行くべきかが決まります。

スタックゾーン

  • ディープスタック(100BB以上): すべてのプレイが可能。セットマイン、フラットコール、複雑なポストフロップも打てます。
  • ミドルスタック(40〜100BB): ポストフロップの余地はまだありますが、投機的なハンドはより厳選しましょう。
  • ショートスタック(20〜40BB): ポストフロップを減らします。リスチールと3ベットオールインが中心。
  • プッシュ/フォールド(10〜20BB): ほぼオープンシャブかフォールドの二択。プッシュ/フォールドチャートを参照してください。
  • クリティカル(10BB未満): まともなハンドならシャブ。フォールドエクイティはほぼ残っていません。

Mレシオとは

Mレシオ(M値)は、ダン・ハリントンが広めた指標で、1周(ブラインドとアンティ一巡)のコストに対する 自分のスタックの比率を表します。ハンドを一度もプレイせずに何周耐えられるかが分かります。

M = スタック ÷ (スモールブラインド + ビッグブラインド + 1周あたりの総アンティ)

Mレシオは特に、1周あたりのコストがブラインドだけの場合よりかなり高くなるアンティありのトーナメントで有用です。

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